オーナンバ(5816)・施策前進
経営会議・監査室を通じたグループリスク管理
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営会議による継続的リスクモニタリング46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ全般に関する事項につきましては、当社における重要事項と位置付け、取締役、常勤監査役、及び必要に応じ代表取締役が指名する者によって構成される経営会議において審議・決定しております。リスク管理につきましても、経営会議においてサステナビリティ全般に関する重要課題の進捗状況等のモニタリングを実施」
従来の品質・災害等の重大リスク対応に加え、サステナビリティの重要課題の審議・決定および進捗モニタリングを経営会議で行う仕組みが明示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおいて品質や災害などの重大なリスク情報を認識した場合、臨時経営会議を開催し、全取締役及び執行役員に伝達され、リスク対策を実施する体制を整えております。」
品質・災害等の重大リスクを臨時経営会議で共有し、全取締役・執行役員へ伝達して対策を実施する仕組みが継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループにおいて品質や災害などの重大なリスク情報を認識した場合、臨時経営会議を開催し、全取締役及び執行役員に伝達され、リスク対策を実施する体制を整えております。」
品質・災害等の重大リスクを臨時経営会議で共有し、全取締役・執行役員へ伝達して対策を実施する仕組みが継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループにおいて品質や災害などの重大なリスク情報を認識した場合、臨時経営会議を開催し、全取締役及び執行役員に伝達され、リスク対策を実施する体制を整えております。」
品質・災害等の重大リスクを臨時経営会議で共有し、全取締役・執行役員へ伝達して対策を実施する仕組みが継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループにおいて品質や災害などの重大なリスク情報を認識した場合、臨時経営会議を開催し、全取締役及び執行役員に伝達され、リスク対策を実施する体制を整えております。」
品質・災害等の重大リスクを臨時経営会議で共有し、全取締役・執行役員へ伝達して対策を実施する仕組みが継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループにおいて品質や災害などの重大なリスク情報を認識した場合、臨時経営会議を開催し、全取締役及び執行役員に伝達され、リスク対策を実施する体制を整えております。」
品質・災害等の重大リスクを認識した場合に、臨時経営会議で全取締役・執行役員へ伝達し対策を行う仕組みが初めて明示された。