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オーナンバ(5816)・リスク再掲

災害・テロ・暴動による製造設備損傷

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク479社が書いているテーマ・逆風492社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの498件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは安全を最優先に保安、防災に取り組み、また、生産拠点については国内外に展開、分散し、災害のリスクに備えております。」

    保安・防災、生産拠点分散、火災保険等による備えと、災害・テロ・暴動による設備損傷リスクが継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは安全を最優先に保安、防災に取り組み、また、生産拠点については国内外に展開、分散し、災害のリスクに備えております。しかしながら、予想外の大規模地震などの災害やテロ、暴動などによる製造設備の損傷、破壊などにより、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    保安・防災、生産拠点の分散、火災保険等による備えと、災害・テロ・暴動による設備損傷リスクが継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは安全を最優先に保安、防災に取り組み、また、生産拠点については国内外に展開、分散し、災害のリスクに備えております。しかしながら、予想外の大規模地震などの災害やテロ、暴動などによる製造設備の損傷、破壊などにより、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    保安・防災、生産拠点の分散、火災保険等による備えを行う一方、災害・テロ・暴動による設備損傷リスクが継続して記載されている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは安全を最優先に保安、防災に取り組み、また、生産拠点については国内外に展開、分散し、災害のリスクに備えております。しかしながら、予想外の大規模地震などの災害やテロ、暴動などによる製造設備の損傷、破壊などにより、財物保険の補償限度を超えて費用が発生するリスクがあります。」

    保安・防災、生産拠点の分散を行う一方、災害・テロ・暴動による設備損傷が保険限度を超えるリスクが継続して記載されている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは安全を最優先に保安、防災に取り組み、また、生産拠点については国内外に展開、分散し、災害のリスクに備えております。しかしながら、予想外の大規模地震などの災害やテロ、暴動などによる製造設備の損傷、破壊などにより、財物保険の補償限度を超えて費用が発生するリスクがあります。」

    安全対策と生産拠点の分散を行う一方、災害・テロ・暴動による設備損傷が保険限度を超えるリスクが継続して記載されている。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「しかしながら、予想外の大規模地震などの災害やテロ、暴動などによる製造設備の損傷、破壊などにより、財物保険の補償限度を超えて費用が発生するリスクがあります。」

    安全対策、生産拠点の分散、財物保険による備えを行う一方、災害・テロ・暴動による設備損傷が保険限度を超える費用につながるリスクが初めて明示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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