オーナンバ(5816)・施策再掲
社外取締役・社外監査役による外部監督
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「社外取締役2名、社外監査役2名の体制であります。」
社外取締役2名、社外監査役2名による外部監督体制が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、独立性の高い社外取締役、社外監査役を選任しており、社外取締役2名、社外監査役2名の体制であります。」
社外取締役2名、社外監査役2名による外部監督体制が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、独立性の高い社外取締役、社外監査役を選任しており、社外取締役2名、社外監査役2名の体制であります。」
社外取締役2名、社外監査役2名による外部的視点を含む監視・監督体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、独立性の高い社外取締役、社外監査役を選任しており、社外取締役2名、社外監査役2名の体制であります。」
社外取締役2名、社外監査役2名による外部監督体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、独立性の高い社外取締役、社外監査役を選任しており、社外取締役2名、社外監査役2名の体制であります。」
社外取締役2名、社外監査役2名による外部監督体制が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、独立性の高い社外取締役、社外監査役を選任しており、社外取締役2名、社外監査役2名の体制であります。」
経営透明性とガバナンス強化のため、社外取締役2名、社外監査役2名を置く体制が初めて具体的に記載された。