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業績予想の修正5816オーナンバ鉄鋼・非鉄

2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の連結実績は、当初予想を売上高・各利益で上回った。2022年12月期については、売上高3,800億円、営業利益12億円などの業績予想を新たに示した。

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修正された予想

2021年12月期・通期前回予想の公表 2021年2月5日公表
売上高33,000→—百万円
+12.0%
営業利益850→—百万円
+30.0%
経常利益850→—百万円
+51.4%
親会社株主に帰属する当期純利益600→—百万円
+69.6%
1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

自動車・産業機器用製品などの需要回復により、ワイヤーハーネス部門およびハーネス加工用機械・部品部門の売上が増加した。販売品種構成の良化、原価低減活動、販管費の抑制にも取り組んだ。

特別損失の内容と金額

特別損失合計60,520千円(固定資産処分損15,884千円、感染症関連損失44,636千円)

前期実績2020年12月期:売上高31,389百万円、営業利益761百万円、経常利益982百万円、親会社株主に帰属する当期純利益524百万円、1株当たり当期純利益43.03円
配当予想の修正2022年12月期は中間配当7円、期末配当8円、年間15円を予定。配当予想の修正であるとの明記は非開示
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高33,000百万円 → 実績 36952(+12.0%)
営業利益850百万円 → 実績 1104(+30.0%)
経常利益850百万円 → 実績 1287(+51.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益600百万円 → 実績 1017(+69.6%)
1株当たり当期純利益非開示 → 実績 83.50
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年2月5日公表
前期実績2020年12月期:売上高31,389百万円、営業利益761百万円、経常利益982百万円、親会社株主に帰属する当期純利益524百万円、1株当たり当期純利益43.03円
修正の理由自動車・産業機器用製品などの需要回復により、ワイヤーハーネス部門およびハーネス加工用機械・部品部門の売上が増加した。販売品種構成の良化、原価低減活動、販管費の抑制にも取り組んだ。
特別損失の内容と金額特別損失合計60,520千円(固定資産処分損15,884千円、感染症関連損失44,636千円)
配当予想の修正2022年12月期は中間配当7円、期末配当8円、年間15円を予定。配当予想の修正であるとの明記は非開示
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

自動車・産業機器用製品などの需要回復により、ワイヤーハーネス部門およびハーネス加工用機械・部品部門の売上が増加した。利益面では、販売品種構成の良化、原価低減活動、販管費の抑制に取り組んだ。

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2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)|オーナンバ(5816)の適時開示 | Komori