SWCC(5805)・リスク再掲
自然災害・事故による操業停止とBCPリスク
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク482社が書いているテーマ・逆風495社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。131社中32社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの501件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「・事前に想定されるリスクに対して円滑な初期対応を講じるために、BCP(事業継続計画)を策定、見直し ・製造拠点ではインフラ設備の強靭化投資を計画的に実施 ・災害保険の付保」
自然災害等による操業停止・物流麻痺リスクに対し、BCPの策定・見直し、設備強靭化、保険付保を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「事前に想定されるリスクに対して円滑な初期対応を講じるために、BCP(事業継続計画)を策定、見直し・製造拠点ではインフラ設備の強靭化投資を計画的に実施」
自然災害等による操業停止・物流麻痺に対し、BCPの策定・見直しと製造拠点の強靭化投資を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「サプライチェーンを含めたBCP(事業継続計画)を策定するとともに、製造拠点ではインフラ設備の強靭化投資を計画的に実施し、リスク低減に努めている。」
自然災害・事故による操業停止、物流機能麻痺のリスクに対し、サプライチェーンを含むBCPと設備強靭化投資を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「大規模な地震・台風・洪水等の自然災害(気候変動による異常気象の影響を含みます。)や火災等の事故の発生による製造拠点の操業停止や物流機能の麻痺等に備え、事前に想定されるリスクに対して円滑な初期対応を講じるために、サプライチェーンを含めたBCP(事業継続計画)を策定している。」
自然災害・気候変動による異常気象・火災等を対象とし、製造・物流停止への対応としてサプライチェーンを含むBCPを策定している。