Komori
フジクラ(5803)・方針再定義

“つなぐ”テクノロジーによる顧客価値創造型企業

FY2016に初出。26回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-142016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「「進取の精神」と「技術のフジクラ」をDNAに、“つなぐ”テクノロジー™を通じて顧客価値の創造と社会への貢献を実現することが、当社グループの存在意義(Purpose)です。世界は大きな変革の局面にあり、多様な技術革新が同時並行で進展しています。当社グループにおいても、こうした変化を的確に捉え、事業構造や経営基盤の変革を進めていくことが求められています。2026年5月に公表した「2028年中期経営計画」(以下「28中期」)は、その変革の起点であり、本計画が始まる2026年度を当社グループの「第4の創業」のスタートと位置付けることといたしました。」

    “つなぐ”テクノロジーによる顧客価値創造という基本的な存在意義を維持しつつ、Purposeと「第4の創業」を起点とする事業構造・経営基盤の変革へ表現が更新された。
  2. 2026-05-14再掲業績予想の修正

    「「進取の精神」と「技術のフジクラ」をDNAに、“つなぐ”テクノロジー™を通じて顧客価値の創造と社会への貢献を実現することが、当社グループの存在意義(Purpose)です。」

    “つなぐ”テクノロジーを通じた顧客価値創造という存在意義が、決算短信でも明示されている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    “つなぐ”テクノロジーを通じた顧客価値創造型企業という基本方針を含め、経営方針・経営戦略に重要な変更がないと説明されている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、グループ経営理念である「ミッション・ビジョン・基本的価値」を指針とし、“つなぐ”テクノロジーを通じて「顧客価値創造型」事業へ積極的に展開し、収益性重視のスピード感ある積極経営で豊かな社会づくりに貢献してまいります。」

    “つなぐ”テクノロジーによる顧客価値創造、収益性重視、スピード感ある経営という基本方針が継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が続き、基本方針の継続が確認される。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略に重要な変更がないとの説明が継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記され、基本方針の継続が確認される。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、創立120周年に当たる2005年度を「第3の創業」の年と位置付け、グループ経営理念である「ミッション・ビジョン・基本的価値」を指針とし、“つなぐ”テクノロジーを通じて「顧客価値創造型」事業へ積極的に展開し、収益性重視のスピード感ある積極経営で豊かな社会づくりに貢献してまいります。」

    “つなぐ”テクノロジーを通じた顧客価値創造型事業、収益性重視、スピード感ある経営という基本方針が継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が継続している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、創立120周年に当たる2005年度を「第3の創業」の年と位置づけ、経営理念である「ミッション・ビジョン・基本的価値」を指針とし、“つなぐ”テクノロジーを通じて「顧客価値創造型」事業へ積極的に展開し、収益性重視のスピード感ある積極経営で豊かな社会づくりに貢献してゆく所存であります。」

    “つなぐ”テクノロジーを通じた顧客価値創造型事業、収益性重視、スピード感ある経営という基本方針が継続している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が継続しており、基本方針の継続が確認される。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記され、基本方針の継続が確認される。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、創立120周年に当たる2005年度を「第3の創業」の年と位置づけ、経営理念である「ミッション・ビジョン・基本的価値」を指針とし、“つなぐ”テクノロジーを通じて「顧客価値創造型」事業へ積極的に展開し、収益性重視のスピード感ある積極経営で豊かな社会づくりに貢献してゆく所存であります。」

    “つなぐ”テクノロジーを通じた顧客価値創造型事業、収益性重視、スピード感ある経営という基本方針が継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記され、基本方針の継続が確認される。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、創立120周年に当たる2005年度を「第3の創業」の年と位置づけ、経営理念である「ミッション・ビジョン・基本的価値」を指針とし、“つなぐ”テクノロジーを通じて「顧客価値創造型」事業へ積極的に展開し、収益性重視のスピード感ある積極経営で豊かな社会づくりに貢献してゆく所存であります。」

    “つなぐ”テクノロジーを通じた顧客価値創造型企業という基本方針を維持しつつ、収益性重視とスピード感ある経営が併記されている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明が継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記され、基本方針の継続が確認される。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、“つなぐ”テクノロジーを通じて「顧客価値創造型」企業を目指します。」

    企業の目指す姿として同一の経営方針が継続記載されている。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、“つなぐ”テクノロジーを通じて「顧客価値創造型」企業を目指します。」

    企業の目指す姿が前年度に続き明記されている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、“つなぐ”テクノロジーを通じて「顧客価値創造型」企業を目指します。」

    企業の目指す姿を示す基本的な経営方針として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フジクラの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
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