Komori
フジクラ(5803)・方針再掲

収益認識会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準が通期でも継続適用され、売上高181億91百万円、営業利益等1億63百万円の減少影響が開示された。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が13,966百万円、売上原価が13,850百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ116百万円減少しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準の適用が継続し、第三四半期累計で売上高等への影響が定量開示されている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が8,783百万円、売上原価が8,721百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ62百万円減少しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準の影響が上期累計でも開示され、売上高8,783百万円、営業利益等62百万円の減少となった。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2021年4月1日開始の第1四半期から収益認識会計基準等を適用した。有償支給取引及び銅の交換取引について総額表示から純額表示へ変更し、当四半期の売上高は3,989百万円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各32百万円減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フジクラの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識会計基準の適用|フジクラ(5803)の変遷 | Komori