フジクラ(5803)・方針再掲
持分法投資損益の算定基礎の変更
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社の持分法適用会社である藤倉化成株式会社及び藤倉コンポジット株式会社に関しまして、従来、持分法投資損益等は、各社の個別財務諸表をもとに算定しておりましたが、金額的重要性が増したことにより、第1四半期連結会計期間より各社の連結財務諸表をもとに算定することといたしました。これにより、利益剰余金期首残高が前連結会計年度末と比較し3,002百万円増加しております。」
持分法投資損益の算定基礎変更と、それに伴う利益剰余金期首残高3,002百万円の増加が上期にも継続して示されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社の持分法適用会社である藤倉化成株式会社及び藤倉コンポジット株式会社に関しまして、従来、持分法投資損益等は、各社の個別財務諸表をもとに算定しておりましたが、金額的重要性が増したことにより、当第1四半期連結会計期間より各社の連結財務諸表をもとに算定することといたしました。これにより、当第1四半期連結会計期間における利益剰余金期首残高が前連結会計年度末と比較し3,002百万円増加しております。」
持分法投資損益等の算定基礎を個別財務諸表から連結財務諸表へ変更し、利益剰余金期首残高に3,002百万円の影響が生じた。