フジクラ(5803)・施策後退
ミャンマー・ブラジルでの海外事業基盤確立
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ミャンマー・ブラジル海外EPC事業の基盤構築と撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020後退有価証券報告書
「また、2019年度までに多額の損失を計上してきた海外EPC事業は、新興国での商慣行や施工管理など事業運営の難しさ等を鑑み、撤退することといたしました。」
ミャンマー・ブラジルなどでの海外事業基盤確立という従来の方向性に対し、海外EPC事業は事業運営上の難しさと損失を理由に撤退する方針へ転じた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、ミャンマー、ブラジルなど海外での事業基盤の確立を図ってまいります。」
対象地域と海外事業基盤確立の方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「またミャンマー、ブラジルなど海外での事業基盤の確立を図ってまいります。」
ミャンマー・ブラジルを対象とする海外事業基盤確立方針が再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「またミャンマー、ブラジルなど海外での事業基盤の確立を図ってまいります。」
特定地域での海外事業基盤の確立を掲げている。