フジクラ(5803)・リスク再掲
UAE持分法適用会社の工期遅延に伴う損害賠償リスク
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社の持分法適用会社は、アラブ首長国連邦において電力ケーブル製造及び敷設に関連する事業を行っており、前連結会計年度において、工期遅延に関する損害賠償について顧客と交渉を開始しました。現時点では、その影響額を合理的に見積ることは困難であります。」
UAE持分法適用会社の工期遅延に伴う損害賠償交渉と、影響額を合理的に見積もれない状況が継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社の持分法適用会社は、アラブ首長国連邦において電力ケーブル製造及び敷設に関連する事業を行っており、当第2四半期連結会計期間において、工期遅延に関する損害賠償について顧客と交渉を開始しました。現時点では、その影響額を合理的に見積ることは困難であります。」
UAEで電力ケーブル製造・敷設を行う持分法適用会社について、工期遅延に関する損害賠償交渉が開始された。影響額は現時点で合理的に見積もれないと記載されている。