古河電気工業(5801)・方針再掲
Core Valueによる行動指針の再整理
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
5つの価値観による組織行動の統一14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「古河電工グループ理念を達成し持続的に成長していく上で、特に大事にし、より強化していきたい価値観として<正々堂々> <革新> <本質追究> <主体・迅速> <共創>の5つを定め、「Core Value」としております。」
2019年度に整理した5つのCore Valueを理念・ガバナンスの基本的な価値観として再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「基本理念経営理念Core Value古河電工グループ理念を達成し持続的に成長していく上で、特に大事にし、より強化していきたい価値観を<正々堂々><革新><本質追究><主体・迅速><共創>の5つに定め、「Core Value」としております。」
従来の行動指針を、持続的成長に向けて強化する5つの価値観としてCore Valueに整理し直した。