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古河電気工業(5801)・施策再掲

在外連結子会社へのIFRS第9号・第15号適用

FY2019-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY20222018: 220182019: 320192020: 220202021: 020212022: 220222023: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首から米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    米国会計基準を採用する在外連結子会社におけるASU第2016-02「リース」の適用を継続して開示している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首から米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    既存の在外子会社における会計基準適用に加え、米国会計基準を採用する在外連結子会社でASU第2016-02「リース」の適用を開始した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、当連結会計年度の期首からIFRS 第16号(リース)を適用しております」

    在外子会社へのIFRS第16号適用を年度報告でも継続開示し、使用権資産等の計上を行っている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、当連結会計年度の期首からIFRS 第16号(リース)を適用しております」

    在外子会社へのIFRS第16号適用を年度報告でも確認し、使用権資産109億34百万円等の連結貸借対照表への影響を開示した。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS 第16号(リース)を適用しております。IFRS 第16号の適用に当たっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。その結果、当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産その他(減価償却控除後)が7,259百万円、流動負債その他が1,211百万円及び固定負債その他が5,232百万円それぞれ増加しており、投資その他資産のその他が757百万円減少しております。」

    在外子会社におけるIFRS第16号の適用を継続して開示し、第3四半期末の資産・負債への影響額を示している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS 第16号(リース)を適用しております。」

    在外子会社におけるIFRS第16号の適用を継続して開示し、当第2四半期末には有形固定資産その他が73億44百万円、流動負債その他が12億11百万円、固定負債その他が51億98百万円増加した。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS 第16号(リース)を適用しております。IFRS 第16号の適用に当たっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。」

    従来のIFRS第9号・第15号に加え、在外子会社でIFRS第16号(リース)の適用を開始した。適用により有形固定資産その他が72億51百万円、流動負債その他が12億9百万円、固定負債その他が54億69百万円増加した。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「米国以外の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)およびIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国以外の在外連結子会社におけるIFRS第9号・第15号の適用と、連結財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「米国以外の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)およびIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国以外の在外連結子会社におけるIFRS第9号・第15号の適用と、連結財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。
  10. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「米国以外の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)およびIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国以外の在外連結子会社でIFRS第9号および第15号の適用を開始し、連結財務諸表への影響は軽微と記載している。
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