古河電気工業(5801)・施策達成
古河インフォメーション・テクノロジーの持分一部売却・連結除外
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式売却による持分法適用会社化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「なお、昨年10月1日付で、当社グループ内の情報システム構築・運用保守を担う子会社である古河インフォメーション・テクノロジー㈱(現 FITEC㈱)について、持分の一部を富士通㈱へ譲渡し持分法適用の関連会社としております。」
FITECの持分一部譲渡を完了し、連結子会社から持分法適用関連会社へ移行したことを年次報告で確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、古河インフォメーション・テクノロジー㈱は持分の一部売却により持分率が低下したため、持分法を適用し、連結の範囲から除外しております。」
平成29年10月1日付の持分一部売却により、同社を連結子会社から持分法適用関連会社へ移行した。これに伴い、当第3四半期末の連結子会社数は前連結会計年度末の107社から108社となっている。