古河電気工業(5801)・方針前進
古河電工グループ パーパスの制定・施行
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業理念体系と価値観・コミットメントの再定義54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年度以降は、パーパス浸透活動を「行動・体現」フェーズへと段階的に移行します。」
パーパスの制定・理解促進から、部門方針・個人目標・日常のマネジメントへ接続する行動・体現フェーズへ進める方針を示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「現在、従業員一人ひとりにパーパスの内容や意義を理解してもらい、共感を醸成するための浸透活動に取り組んでいます。」
2024年3月制定・4月施行のパーパスを理念体系の中核として、トップメッセージ、研修、ワークショップ、組織別パーパス作成等による浸透活動を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「「古河電工グループ パーパス」は、2024年3月に制定され、2024年4月19日から施行されています。」
従来の理念体系を見直し、従業員が誇りを持って挑戦し続けるための存在意義としてパーパスを制定した。国内外で合計30回、100人以上の従業員との対話と取締役会での議論を経て、Core Values、ビジョン2030、CSR行動規範と組み合わせた理念体系を構築した。