古河電気工業(5801)・施策再掲
為替・金利・原材料価格変動のヘッジ
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「借入債務、確定的な売買契約等に対し、金利変動、為替変動及び原材料価格変動等のリスクを回避することを目的としてヘッジを行っております。」
金利スワップ、為替予約、通貨スワップ、地金先物を用いたヘッジ方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「借入債務、確定的な売買契約等に対し、金利変動、為替変動及び原材料価格変動等のリスクを回避することを目的としてヘッジを行っております」
金利スワップ、通貨スワップ、為替予約、地金先物を用いたヘッジ方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「借入債務、確定的な売買契約等に対し、金利変動、為替変動及び原材料価格変動等のリスクを回避することを目的としてヘッジを行っております。」
金利スワップ、通貨スワップ、為替予約、地金先物を用いた市場価格変動リスクへの対応を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「借入債務、確定的な売買契約等に対し、金利変動、為替変動及び原材料価格変動等のリスクを回避することを目的としてヘッジを行っております。」
金利スワップ、通貨スワップ、為替予約、地金先物を用いた市場価格変動リスクへの対応方針を初めて独立したテーマとして抽出した。