世界的な競争力を持つアルミニウムメジャーグループの実現
FY2016に初出。26回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-09-24。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-09-24その他その他開示
「資本関係は本売却をもって完全に解消されることとなりますが、古河電気工業株式会社とは、今後も当社の重要なビジネスパートナーとして、引き続き、良好な取引関係および協力体制を維持・発展させていく方針です。」
統合後の独立した事業体としての位置付けと、古河電気工業との資本関係解消後も取引・協力関係を維持する方針が示された。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、グループ理念における目指す姿の実現に向け、2030年における当社グループのありたい姿を描いた「UACJ VISION 2030」を策定しています。」
2020年に再定義したグループ理念を基盤に、UACJ VISION 2030と第4次中期経営計画を通じて、持続可能な社会への貢献、素材+αの価値創出、環境負荷低減を目指す方針を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載し、既存の経営方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、グループ理念における目指す姿の実現に向け、2030年における当社グループのありたい姿を描いた「UACJ VISION 2030」を策定しています。」
2020年に再定義したグループ理念を基盤に、VISION 2030と第4次中期経営計画を通じて、持続可能な社会への貢献とアルミニウムの価値向上を目指す方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載し、既存の経営方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとし、既存の経営方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の経営方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、2020年に企業活動の根本的な考え方となる企業理念や目指す姿、大切にしたい価値観を見つめ直し、社員が物事を判断する際の拠りどころとなるグループ理念体系を再定義いたしました。」
2020年に再定義した企業理念・目指す姿を、VISION2030およびサステナビリティの基盤として引き続き位置づけている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営目標・方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存方針の継続を確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2020年に、当社グループは、企業活動の根本的な考え方となる「企業理念」を見つめ直し、社員が物事を判断する際の拠りどころとなるグループ理念体系を再定義いたしました。「企業理念」 素材の力を引き出す技術で、持続可能で豊かな社会の実現に貢献する。「目指す姿」 アルミニウムを究めて環境負荷を減らし、軽やかな世界へ。」
従来の競争力・アルミニウムの可能性を軸とするありたい姿から、2020年に再定義した企業理念と、持続可能性・環境負荷低減を中心とする目指す姿へ整理し直している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存方針の継続を確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存方針の継続を確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「中期経営計画では、当社グループのありたい姿を「アルミニウムの可能性を最大限に発揮し、社会と環境に貢献すること」とし、その重点方針として、①成長市場(アジア・北米)、成長分野(自動車)に注力継続 ②先行投資の着実な回収 ③資本効率の向上(ROIC重視) ④行動理念の共有と浸透(UACJウェイ)の4つを掲げました。」
従来の「世界的な競争力を持つアルミニウムメジャーグループ」から、2018年度~2020年度の中期経営計画における「アルミニウムの可能性を最大限に発揮し、社会と環境に貢献すること」へ、ありたい姿と重点方針が再整理された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の経営目標・方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを明記し、既存の経営目標・方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを明記し、既存の目標・方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の経営方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存方針の継続を確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成29年度は、「世界的な競争力を持つアルミニウムメジャーグループ」の実現に向けて、平成26年12月10日に発表いたしました、UACJグループ中期経営計画「Global Step Ⅰ」<2015年度~2017年度(平成27年度~平成29年度)>の最終年にあたります。引き続き、そこで掲げた内容を具体的に各事業へ展開し、環境変化に強い収益基盤の確立と持続的な成長に取り組んでまいります。」
Global StepⅠの最終年度であることを明示し、既存の競争力・収益基盤・持続的成長の目標を継続している。目標達成とは記載していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような経済環境の中、「世界的な競争力を持つアルミニウムメジャーグループ」の実現に向けて、平成26年12月10日に発表いたしました、UACJグループ中期経営計画「Global StepⅠ」<2015年度~2017年度(平成27年度~平成29年度)>で掲げた内容を具体的に各事業へ展開し、環境変化に強い収益基盤の確立と持続的な成長に取り組んでまいります。」
Global StepⅠを2015年度から2017年度までの中期計画として位置付け、競争力、収益基盤、持続的成長を一体の目標として掲げている。