UACJ(5741)・施策再掲
UACJウェイの共有・浸透
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営理念・行動指針の全社浸透59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「グループ理念体系の社内浸透を図るため、経営幹部と従業員との理念対話会を継続して実施しております。」
理念対話会を継続し、従業員の声を経営に活かしながらエンゲージメント向上と理念の共有を進める方針を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2020年4月から理念の浸透とエンゲージメント向上を目的に、社長執行役員及びグループ会社社長、製造所長などの幹部層の社員による従業員との「理念対話会」を継続して実施しています。また、2021年度には、UACJグループ理念に沿う活動・案件を社内より募集し、理念をより体現している活動・案件について、社長執行役員が職場・チーム・個人に対して表彰する「UACJグループウェイ賞」を創設しました。」
UACJウェイの浸透について、理念対話会の継続、グループウェイ賞、Uniposによる称賛の仕組みなど、社内浸透の具体的な運用を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「社員一人ひとりが大切にする行動理念」“UACJウェイ”の浸透を図るとともに、多様な人財の採用・育成にも注力しております。」
中期経営計画の重点方針として、社員の行動理念を共有・浸透させ、多様な人材の採用・育成を進める施策が初めて明示された。