UACJ(5741)・施策再掲
アルミドロスの再生処理合弁会社設立
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アルミドロス再生処理の米国合弁事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「米国におけるアルミドロスの加工処理に関する合弁事業契約」
TAAとTAPによるアルミドロス加工処理の合弁事業を重要契約として引き続き記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の連結子会社であるTri-Arrows Aluminum, Inc.(以下、TAA)は、2023年3月30日開催の取締役会決議に基づき、Tennessee Aluminum Processors, Inc.(以下、TAP)と、アルミドロスの加工処理に関する合弁契約を2023年5月23日に締結し、Kentucky Aluminum Processors, LLCを設立しました。」
アルミドロスをアルミ再生塊へ加工する合弁会社をTAAとTAPの50%ずつの出資で設立し、米国内の処理能力を確保する取組みを新たに記載している。設立時の資本金等は4,160万米ドル、TAAの取得価額は2,080万米ドルである。