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UACJ(5741)・施策再掲

IFRS初度適用による連結財務諸表基盤の変更

FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY20242023: 220232024: 32024
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IFRS・IAS第34号に基づく継続的な中間開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間からIFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を開示しております。」

    第1四半期から開始したIFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の開示を、当中間連結会計期間にも継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは2024年3月31日に終了する連結会計年度からIFRS会計基準を初めて適用しており、IFRS会計基準への移行日は、2022年4月1日であります。」

    四半期開示段階から進み、2024年3月期の連結財務諸表をIFRS会計基準で初めて作成し、移行日・調整表・会計方針を通期で開示した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間からIFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を開示しております。」

    第1四半期から開始したIFRSによる要約四半期連結財務諸表の開示を第3四半期にも継続し、前第3四半期及び前連結会計年度の数値もIFRSに組み替えて比較分析している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間からIFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を開示しております。」

    第1四半期から開始したIFRSによる要約四半期連結財務諸表の開示を第2四半期にも継続している。前第2四半期及び前連結会計年度の数値もIFRSに組み替えて比較分析している。
  5. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。この要約四半期連結財務諸表は、当社がIFRSに従って作成する最初の要約四半期連結財務諸表であり、IFRSへの移行日は、2022年4月1日であります。」

    当第1四半期連結会計期間からIFRSによる要約四半期連結財務諸表の開示を開始した。初度適用に伴い、連結範囲、決算日の扱い、収益認識、リース、のれん、税効果、ヘッジ会計などについて日本基準からの調整表を開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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