UACJ(5741)・施策再掲
サステナビリティ・リンク・ボンドによる資金調達
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ・リンク・ボンドによる資金調達17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2022年8月30日開催の取締役会において、下記のとおり国内無担保普通社債(サステナビリティ・リンク・ボンド)の発行に関する決議を行いました。」
400億円以内、2022年10月から2023年9月までの発行期間、10年以内の償還期限、運転資金・設備資金・借入金返済・投融資を使途とする発行枠を通期でも再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2022年8月30日開催の取締役会において、下記のとおり国内無担保普通社債(サステナビリティ・リンク・ボンド)の発行に関する決議を行いました。」
サステナビリティ・リンク・ボンドについて、400億円以内、2022年10月1日から2023年9月30日までの発行期間、10年以内の償還期限、運転資金・設備資金・借入金返済資金・投融資資金という既存の発行枠と使途を再掲している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2022年8月30日開催の取締役会において、下記のとおり国内無担保普通社債(サステナビリティ・リンク・ボンド)の発行に関する決議を行いました。」
サステナビリティ・リンク・ボンドを400億円以内で複数回発行できる枠組みを決議した。発行期間、利率上限、10年以内の償還期限、運転資金・設備資金・借入金返済・投融資という資金使途を具体化している。