大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)・目標再定義
2017年度業績目標の下方修正
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2016。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期業績目標の下方修正1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「2020年度目標 売上高488億円 営業利益50億円 経常利益49億円 当期純利益32億円 ROE(自己資本利益率)8%」
2017年度業績目標から、新中期経営計画の2020年度業績目標へ時間軸と指標を切り替えた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「<2017年度 業績目標>」
修正後の2017年度業績目標として、売上高500億円、営業利益63億円、経常利益63億円、当期純利益40億円等が再掲された。 - FY2016後退有価証券報告書
「本年4月にポリシリコン事業の業績目標を修正 ポリシリコン 170 140 売上高 530 500 営業利益 70 63 当期純利益 47 40」
2015年5月策定目標から、ポリシリコン売上高を170億円から140億円、営業利益を10億円から3億円へ修正し、全社売上高・利益目標も引き下げた。