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業績予想の修正5726大阪チタニウムテクノロジーズ鉄鋼・非鉄

2027年3月期第2四半期(中間期)および通期業績予想の修正に関するお知らせ

2027年3月期の中間期は、スポンジチタン販売の前倒しにより売上高と各利益を上方修正した。通期は売上高を据え置く一方、営業利益を増額し、経常利益と当期純利益を減額した。

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修正された予想

2027年3月期・第2四半期(中間期)および通期前回予想の公表 2026年5月14日
修正の理由

中間期は、国内外におけるスポンジチタン販売が下期から上期へ前倒しとなる予想により増収・増益となる見込み。通期は、売上高は前回予想どおりで、販売構成や一部コストの改善見込みにより営業利益が増益となる見込み。第2四半期会計期間以降の為替水準は1米ドル=150円を前提としている。

前期実績中間期 売上高 26,924 / 営業利益 4,026 / 経常利益 4,200 / 中間純利益 2,515 / 1株当たり中間純利益 68.35 / 対象期間 2026年3月期第2四半期 / 通期 売上高 46,952 / 営業利益 5,524 / 経常利益 6,434 / 当期純利益 2,576 / 1株当たり当期純利益 70.02 / 対象期間 2026年3月期通期
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高中間期 22,000百万円 → 24,900百万円(+13.2%) / 通期 48,000百万円 → 48,000百万円
営業利益中間期 800百万円 → 1,600百万円(+100.0%) / 通期 3,400百万円 → 3,700百万円(+8.8%)
経常利益中間期 400百万円 → 1,000百万円(+150.0%) / 通期 3,000百万円 → 2,900百万円(-3.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益中間期 100百万円(中間純利益) → 300百万円(中間純利益)(+200.0%) / 通期 1,800百万円 → 1,700百万円(-5.6%)
1株当たり当期純利益中間期 2.72円 銭(1株当たり中間純利益) → 8.15円 銭(1株当たり中間純利益) / 通期 48.92円 銭 → 46.20円 銭
対象決算期2027年3月期
対象期間第2四半期(中間期)および通期
前回予想の公表日2026年5月14日
前期実績中間期 売上高 26,924 / 営業利益 4,026 / 経常利益 4,200 / 中間純利益 2,515 / 1株当たり中間純利益 68.35 / 対象期間 2026年3月期第2四半期 / 通期 売上高 46,952 / 営業利益 5,524 / 経常利益 6,434 / 当期純利益 2,576 / 1株当たり当期純利益 70.02 / 対象期間 2026年3月期通期
修正の理由中間期は、国内外におけるスポンジチタン販売が下期から上期へ前倒しとなる予想により増収・増益となる見込み。通期は、売上高は前回予想どおりで、販売構成や一部コストの改善見込みにより営業利益が増益となる見込み。第2四半期会計期間以降の為替水準は1米ドル=150円を前提としている。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中間期は、国内外のスポンジチタン販売が下期から上期へ前倒しとなる見込みにより、売上高と各利益を上方修正した。通期は、販売構成や一部コストの改善見込みにより営業利益を上方修正した。通期の経常利益・当期純利益の減額について、個別の理由は記載されていない。なお、2027年3月期第2四半期会計期間以降の為替水準は1米ドル=150円を前提としている。

このページの読み方

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