アサカ理研(5724)・事実削除
運輸事業の報告セグメント化
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運送・倉庫事業の独立報告セグメント化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「前中間連結会計期間において報告セグメントとして記載しておりました「運輸事業」について、重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。」
運輸事業は報告セグメントとしての重要性が乏しくなったため、その他に含める方法へ変更された。 - FY2024削除有価証券報告書
「従って、当社は、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「貴金属事業」、「環境事業」及び「システム事業」の3つを報告セグメントとしております。」
第2四半期では運輸事業を報告セグメントとして記載する方法への変更が開示されていたが、年次報告書では報告セグメントを貴金属・環境・システムの3つとし、運輸事業等は「その他」に含めている。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「運輸事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
運輸事業の量的重要性が増したため、第2四半期連結会計期間から独立した報告セグメントとして開示する方法に変更した。