エスクリプトエナジー(5721)・施策削除
スマートDXソリューション事業の新規開設
FY2025に初出。5回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートDXソリューション事業の新設・廃止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「事業環境の変化により収益性の改善が見込めない状況が続いたことから、当事業年度に事業を廃止することといたしました。」
スマートDXソリューション事業は、前期の新規開設から一転して当事業年度に廃止された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「スマートDXソリューション事業 売上は0.5百万円となり、セグメント損失(営業損失)は18百万円となりました。」
前期に売上がなかった新規事業で、当中間会計期間は0.5百万円の売上を計上した。なお、セグメント損失は18百万円である。 - FY2025初出有価証券報告書
「スマートDXソリューション事業 基幹システムと電子棚札や監視カメラなどのIoTデバイスを連携提供 2024年8月より開設された新規事業のため売上はありませんでしたが、費用のみが発生しているため、セグメント損失(営業損失)は30百万円となりました。」
2024年8月に新規事業として開設され、基幹システムと電子棚札・監視カメラ等のIoTデバイスを連携提供する事業として記載された。初年度は売上がなく、30百万円のセグメント損失を計上している。