読む価値
52定例
5項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
437857897
株(潜在株式総数)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
株主割当による新株予約権の無償割当て
誰に、どれだけ出るか437,857,897株
437,857,897株(本新株予約権による潜在株式総数)
2026年1月15日を基準日とする当該基準日の最終の当社株主名簿に記載又は記録された全ての株主
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
調達する資金の額
払込金額の総額 46,412,937,082円、発行諸費用を控除した差引手取概算額 43,814,141,597円
発行諸費用の概算額
2,598,795,485円(払込金額の総額と差引手取概算額との差額から算出されるが、書類に明記なし)
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額 1株あたり106円。修正条項の有無・修正の下限は非開示
新株予約権の個数
発行総数 175,143,159個、未行使残の個数は非開示
対象者の区分と人数
全ての株主。人数・割当株数の内訳は非開示
払込金額の算定根拠
行使価額は1株あたり106円。算定基準となる終値・平均株価の期間およびディスカウント率・プレミアム率は非開示
企業行動規範上の手続
2026年2月27日開催予定の臨時株主総会において、本新株予約権の発行決議及び定款変更の決議の承認を受けることを停止条件として効力が発生
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 株主割当による新株予約権の無償割当て |
| 発行・処分する株式数 | 437,857,897株(本新株予約権による潜在株式総数) |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額 46,412,937,082円、発行諸費用を控除した差引手取概算額 43,814,141,597円 |
| 発行諸費用の概算額 | 2,598,795,485円(払込金額の総額と差引手取概算額との差額から算出されるが、書類に明記なし) |
| 割当予定先 | 2026年1月15日を基準日とする当該基準日の最終の当社株主名簿に記載又は記録された全ての株主 |
| 払込金額の算定根拠 | 行使価額は1株あたり106円。算定基準となる終値・平均株価の期間およびディスカウント率・プレミアム率は非開示 |
| 行使価額 | 当初行使価額 1株あたり106円。修正条項の有無・修正の下限は非開示 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数 175,143,159個、未行使残の個数は非開示 |
| 対象者の区分と人数 | 全ての株主。人数・割当株数の内訳は非開示 |
| 企業行動規範上の手続 | 2026年2月27日開催予定の臨時株主総会において、本新株予約権の発行決議及び定款変更の決議の承認を受けることを停止条件として効力が発生 |
この書類が述べていない項目(18件)
発行価額・処分価額発行価額の総額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年1月15日を基準日とする株主割当による第10回新株予約権について、割当総数等が確定したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。