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古河機械金属(5715)・リスク削除

テナント退去補償関連費用の計上

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q22017: 220172018: 220182019: 120192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「テナント退去補償関連費用引当金戻入額 259 -」

    前年同期に計上されたテナント退去補償関連費用引当金戻入額259百万円は、当期には計上されていない。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「テナント退去補償関連費用引当金戻入益2億59百万円の計上」

    過去に計上されたテナント退去補償関連費用について、引当金戻入益2億59百万円の計上が引き続き経常利益の押し上げ要因となった。
  3. FY2020-Q2テナント退去補償関連引当金の戻入有価証券報告書

    「テナント退去補償関連費用引当金戻入額 - 259」

    過去に計上されたテナント退去補償関連費用について、当上期に2億59百万円の引当金戻入額を営業外収益に計上した。
  4. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「特別損失合計 6」

    当第1四半期の特別損失は合計6百万円で、前年同期に計上されたテナント退去補償関連費用10億41百万円は当四半期には記載されていない。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「特別損失に、テナント退去補償関連費用10億41百万円ほかを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、42億82百万円(対前年同期比10億21百万円増)となりました。」

    テナント退去補償関連費用10億41百万円の計上が第3四半期累計でも続けて記載されている。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「特別損失に、テナント退去補償関連費用10億41百万円ほかを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億86百万円(対前年同期比13億88百万円増)となりました。」

    テナント退去補償関連費用10億41百万円の計上が上期累計でも続けて記載されている。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「特別損失にテナント退去補償関連費用10億41百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億84百万円(対前年同期比1億4百万円減)となりました。」

    テナント退去補償関連費用10億41百万円を特別損失として実際に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
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