古河機械金属(5715)・施策再掲
DX・ICT/AI技術を活用した生産性・省力性向上
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上125社が書いているテーマ・逆風0社・追い風128社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「● DX推進委員会による当社グループ横断の推進体制 ● 3つの柱(モノづくり/コトづくり/業務改革)と共通課題への対応によるDX推進・現場実装の加速」
DX推進委員会を軸に、モノづくり、コトづくり、業務改革の3本柱で現場実装を進める方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「DX推進委員会(2023年4月設置)による当社グループ横断の推進体制を構築しました。モノづくり、コトづくり、業務改革を3つの柱とするDXを推進しています。」
DX推進委員会を軸に、モノづくり、コトづくり、業務改革の3本柱でグループ横断のDXを進める方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「DX推進委員会(2023年4月設置)による当社グループ横断の推進体制を構築しました。モノづくり、コトづくり、業務改革を3つの柱とするDXを推進しています。」
DX推進委員会を設置し、モノづくり、コトづくり、業務改革の3本柱によるグループ横断の推進体制を構築した。 - FY2022初出有価証券報告書
「DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みについては、生産部門における検討・推進のほか、顧客や市場のDXニーズに応え、生産性・効率性・省力性を高めるICTやAI技術を活用した製品開発に注力していきます。」
生産部門でのDX推進と、ICT・AI技術を活用した製品開発を新たな全社施策として明示した。