古河機械金属(5715)・方針初出直近のガバナンス(2026-06-01)では「再掲」
社外取締役・社外監査役による客観的監督と監査
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
2記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲ガバナンス
「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している」
社外取締役・社外監査役を独立役員として指定し、経営陣から独立した客観的な監督・監査を行う体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、社外取締役の選任により、経営の客観性・透明性とともに意思決定の妥当性を確保していること、監査役が他の企業の経営者や財務会計に関する知見を有する者等により構成されており、各々の専門知識や経験等を活かして当社の経営に対して助言、チェックをいただいていることなどから、現状の体制によって経営に対する監督が有効に機能しているものと判断しております。」
社外取締役3名、社外監査役2名を含む体制により、客観性・透明性・監督・監査を確保する方針を示した。