DOWAホールディングス(5714)・施策再掲
DLC膜の多用途展開と商品化
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DLC膜の多用途展開・商品化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、ドライコーティング開発においては、DLC(ダイヤモンドライクカーボン)膜の適用拡大に向けて複数のお客様と共同開発案件を推進しています。」
DLC膜の適用拡大に向け、複数顧客との共同開発を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、ドライコーティング開発においては、DLC(ダイヤモンドライクカーボン)膜の引合いが多く、堅調に推移しています。共同研究も数社と進め、技術力を強化しながら、更なる市場拡大を狙っています。」
DLC膜の引き合い、複数社との共同研究、市場拡大への取り組みを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「DLC膜は昨今のPR活動が奏功し、AL冷間成形金型への引き合いが多く、試作対応を行っており、更に摺動部品や電子材、生体材など多岐用途への適用に向けて、継続して量産化試験を実施し商品化を進めています。」
DLC膜について、AL冷間成形金型で試作対応を行い、摺動部品・電子材・生体材への多用途展開と商品化を進めている。