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DOWAホールディングス(5714)・事実再掲

同和新材料(上海)有限公司の連結組入れ

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20182016: 220162017: 220172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度において、前連結会計年度まで非連結子会社であったDOWA PRECISION (THAILAND) CO., LTD.及びDOWA METALS & MINING AMERICA, INC.は重要性が増したため、連結の範囲に含めています。」

    海外子会社の重要性増加による連結組入れを年度注記で再確認している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度まで非連結子会社であった同和新材料(上海)有限公司は重要性が増したため、当連結会計年度から連結の範囲に含めています。」

    同和新材料(上海)有限公司の連結組入れを年度注記で再確認している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、同和新材料(上海)有限公司は重要性が増したため、連結の範囲に含めています。」

    同和新材料(上海)有限公司を第1四半期から連結範囲に含めたことを再確認している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、同和新材料(上海)有限公司は重要性が増したため、連結の範囲に含めています。」

    同和新材料(上海)有限公司を第1四半期から連結範囲に含めたことを注記で再確認している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、同和新材料(上海)有限公司は重要性が増したため、連結の範囲に含めています。」

    重要性の増加を理由として、同和新材料(上海)有限公司を連結範囲に含めた。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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