世界No.1の熱処理メーカー
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「既存の技術と新たな技術を融合した次世代商品を開発・事業化することにより、工業炉・熱処理事業を有する総合熱処理メーカーとして事業拡大に取り組みました。」
「総合熱処理メーカー」として次世代商品の開発・事業化を通じた事業拡大を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「既存の技術と新たな技術を融合した次世代商品を開発・事業化することにより、工業炉・熱処理事業を有する総合熱処理メーカーとして事業拡大に取り組みました。」
「世界No.1」から変更された「総合熱処理メーカー」を目指す表現のもと、次世代商品の開発・事業化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客ニーズを的確に捉えた新商品開発を目指し、既存技術と開発技術を融合させた新たな次世代商品を顧客と一緒に創出することで、熱処理・工業炉両事業部門に貢献するとともに、総合熱処理メーカーをめざして商品開発に取り組みました。」
「世界No.1」から「総合熱処理メーカー」へ変更された表現のもと、顧客との次世代商品開発を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「顧客ニーズを的確に捉えた新商品開発を目指し、既存技術と開発技術を融合させた新たな次世代商品を顧客と一緒に創出することで、熱処理・工業炉両事業部門に貢献するとともに、総合熱処理メーカーをめざして商品開発に取り組みました。」
「世界No.1」ではなく「総合熱処理メーカー」を目指す表現のもと、顧客との次世代商品開発を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「顧客ニーズを的確に捉えた新商品開発を目指し、既存技術と開発技術を融合させた新たな次世代商品を顧客と一緒に創出することで、熱処理・工業炉両事業部門に貢献するとともに、総合熱処理メーカーをめざして商品開発に取り組みました。」
従来の「世界No.1の熱処理メーカー」から、当該年度は「総合熱処理メーカー」を目指す表現に変わっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「顧客ニーズを的確に捉えた新商品開発を目指し、既存技術と要素技術を融合させた新たな次世代商品を顧客と一緒に創出することで、熱処理・工業炉両事業部門に貢献するとともに世界No.1の熱処理メーカーをめざして商品開発に取り組みました。」
顧客との共同による次世代商品開発を通じて世界No.1を目指す方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客ニーズを的確に捉えた新商品開発を目指し、既存技術と要素技術を融合させた新たな次世代商品を顧客と一緒に創出することで、熱処理・工業炉両事業部門に貢献するとともに世界No.1の熱処理メーカーをめざして商品開発に取り組みました。」
顧客との共同による次世代商品開発を通じて、世界No.1の熱処理メーカーを目指す目標を示している。