セグメント利益の開示方法変更
FY2019-Q1に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値です。」
セグメント利益を経常利益ベースで開示する方法を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。」
セグメント利益を経常利益と調整する開示方法を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループにおける持分法損益等営業外収益及び費用の重要性が増したため、当連結会計年度よりセグメント利益の開示を連結損益計算書の営業利益と調整する方法から経常利益と調整する方法に変更しています。」
持分法損益等の重要性増加を理由とする、経常利益基準へのセグメント利益調整方法変更を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループにおける持分法損益等営業外収益及び費用の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間よりセグメント利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益と調整する方法から経常利益と調整する方法に変更しています。」
持分法損益等の重要性増加を理由とするセグメント利益の調整方法変更を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループにおける持分法損益等営業外収益および費用の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間よりセグメント利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益と調整する方法から経常利益と調整する方法に変更しています。」
持分法損益等の重要性増加を理由とするセグメント利益の調整方法変更を再掲している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループにおける持分法損益等営業外収益および費用の重要性が増したため、セグメント利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益と調整する方法から経常利益と調整する方法に変更しています。また、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しています。」
持分法損益等の重要性増加を理由として、セグメント利益と四半期連結損益計算書との調整方法を営業利益基準から経常利益基準へ変更した。