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DOWAホールディングス(5714)・施策再掲

高不純物銅アノード電解精製の実機実証と電力原単位低減

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32017: 320172018: 12018
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高不純物銅アノード電解精製の実機実証・電力原単位低減1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「製錬部門の「電力使用量の削減」の主要課題として取り組んだ経済産業省/独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)の委託試験事業「高不純物銅アノードによる電解精製の実現」と「製錬半製品からのレアメタル(アンチモン)回収」は契約期間満了により、目標をほぼ達成し終了することができました。」

    高不純物銅アノード電解精製とアンチモン回収の委託試験事業について、目標をほぼ達成して終了したことを再掲している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「製錬部門の「電力使用量の削減」の主要課題として取り組んだ経済産業省/独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)の委託試験事業「高不純物銅アノードによる電解精製の実現」と「製錬半製品からのレアメタル(アンチモン)回収」は契約期間満了により、目標をほぼ達成し終了することができました。」

    高不純物銅アノード電解精製とアンチモン回収の委託試験事業について、目標をほぼ達成して終了したことを再掲している。
  3. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「製錬部門の「電力使用量の削減」の主要課題として取り組んだ経済産業省/独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)の委託試験事業「高不純物銅アノードによる電解精製の実現」と「製錬半製品からのレアメタル(アンチモン)回収」は契約期間満了により、目標をほぼ達成し終了することができました。」

    高不純物銅アノード電解精製とアンチモン回収の委託試験事業が契約期間満了により終了し、目標をほぼ達成したと記載している。
  4. FY2017達成有価証券報告書

    「実機設備での鋳造及び電解を行い、実機試験での128時間以上の連続電解において電極間距離の短縮化により電力原単位も低減でき目標を達成することができています。また、品質面でも目標のLMEグレードを達成できる見込みが得られ、ほぼ当初目標を達成して終了しています。」

    4年目の最終年度において、128時間以上の連続電解、電力原単位低減、LMEグレード達成見込みを確認し、ほぼ当初目標を達成して終了したとしている。
一緒に動いた変遷

「低濃度PCB・一般廃棄物の処理能力拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1低濃度PCB・一般廃棄物の処理能力拡大2回
  3. 2白金族回収事業の設備・原料集荷拡大2回
  4. 3熱処理事業の海外生産能力増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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