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DOWAホールディングス(5714)・方針再掲

四半期税金費用の実効税率見積り方式への変更

FY2020-Q1に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2026-H12019: 220192020: 120202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて中間期の税金費用を計算する方法を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて中間期の税金費用を計算する方法を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用につきましては、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社の税金費用につきましては、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。」

    四半期税金費用を年度の見積実効税率に基づき計算する方法を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、当社及び国内連結子会社の税金費用については、年度決算と同様の方法による税金費用の計算における簡便的な方法により計算していましたが、各四半期に対応した税金費用を計上するとともに、四半期決算業務の一層の効率化を図るための決算業務の見直しを契機として、第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しています。」

    四半期税金費用を見積実効税率で計算する方法を第1四半期から適用していることを再確認している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、当社及び国内連結子会社の税金費用については、年度決算と同様の方法による税金費用の計算における簡便的な方法により計算していましたが、各四半期に対応した税金費用を計上するとともに、四半期決算業務の一層の効率化を図るための決算業務の見直しを契機として、第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しています。」

    四半期税金費用を見積実効税率で計算する方法を第1四半期から適用していることを再確認している。
  14. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「従来、当社及び国内連結子会社の税金費用については、年度決算と同様の方法による税金費用の計算における簡便的な方法により計算していましたが、各四半期に対応した税金費用を計上するとともに、四半期決算業務の一層の効率化を図るための決算業務の見直しを契機として、当第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しています。」

    国内連結会社の四半期税金費用について、従来の簡便的方法から、年度の見積実効税率を用いて計算する方法へ変更した。影響は軽微として遡及適用は行っていない。
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