DOWAホールディングス(5714)・施策再掲
TCFD提言への賛同
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境ビジョン・基本方針策定とTCFD賛同18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「これまでは、TCFD提言のフレームワークに基づいた「TCFDレポート」や、当社グループの気候変動に対する活動状況と新たな目標等を示した「カーボンニュートラル社会の実現に向けて ~2030年度に向けた取組みと2050年カーボンニュートラル実現に向けたロードマップ~」を公表しています。」
TCFDレポートとカーボンニュートラル実現に向けたロードマップの公表を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「これまでは、TCFD提言のフレームワークに基づいた「TCFDレポート」や、当社グループの気候変動に対する活動状況と新たな目標等を示した「カーボンニュートラル社会の実現に向けて ~2030年度に向けた取組みと2050年カーボンニュートラル実現に向けたロードマップ~」を公表しています。」
TCFDレポートと2050年カーボンニュートラルに向けたロードマップの公表を継続している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、これまでの取り組みを一層加速させるとともに、グループの持続的な成長につなげるために、TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言に賛同することとしました。」
気候変動対応の取り組みを加速し、持続的成長につなげる手段として、TCFD提言への賛同を初めて明示している。