三菱マテリアル(5711)・施策前進
サフラナルプロジェクトのフィージビリティスタディと環境許認可
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サフラナル銅鉱山プロジェクトの事業化調査・環境許認可1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「20%の権益を保有するサフラナル銅鉱山は投資判断に向けた調査・分析等が進行しています。」
サフラナル銅鉱山について、環境許認可取得を目指す段階から、投資判断に向けた調査・分析を進める段階に移っている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年度は従来のプロジェクトに加え、マントベルデ銅鉱山の拡張プロジェクトの推進、サフラナル銅鉱山の環境許認可取得を目指すほか、鉱業技術研究所における銅精鉱中の不純物の除去等に向けた研究にも引き続き注力してまいります。」
サフラナル銅鉱山について、環境許認可取得を目指す計画を継続している。取得完了は示されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「新規案件のサフラナルプロジェクト(ペルー)は、2019年内にフィージビリティスタディを完了し、環境許認可の取得作業に移る計画です。」
ペルーのサフラナル銅鉱山プロジェクトについて、2019年内のフィージビリティスタディ完了と、その後の環境許認可取得作業への移行計画を初めて明示している。