三菱マテリアル(5711)・方針再掲
安全と健康を最優先する操業方針
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
労働安全衛生・教育・運行管理による事故防止と健康経営64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、多結晶シリコンについては、厳しい事業環境が続くことが見込まれますが、安全・安定操業を最優先に事業基盤の確立に向けて、品質向上、コスト削減に努めてまいります。」
厳しい事業環境を認識しつつ、多結晶シリコン事業で安全・安定操業、品質向上、コスト削減を継続する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「多結晶シリコンは、厳しい事業環境が続くことが見込まれますが、環境変化に対応した高品質な製品をタイムリーに供給するため、安全・安定操業を最優先に、安定した事業基盤の確立に向けて、品質向上、コスト削減に努めてまいります。」
多結晶シリコン事業について、安全・安定操業を最優先とし、品質向上とコスト削減を進める方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「多結晶シリコンは、安全で効率的な操業体制を確立し、品質向上、コスト削減に努め、需要低迷時でも収益を確保できる事業基盤の構築に努めてまいります。」
安全で効率的な操業を収益確保の前提とする方針を引き続き示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「成長基盤の強化」(安全管理体制の強化、戦略投資の実施、事業の継続的な選択と集中による財務体質の改善等)」
安全管理体制の強化を成長基盤強化の一項目として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「安全管理体制の強化」
安全管理体制の強化を成長基盤の強化の一項目として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「成長基盤の強化」(安全管理体制の強化、戦略投資の実施、事業の継続的な選択と集中による財務体質の改善等)」
安全管理体制の強化を中期計画の成長基盤強化の一項目として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「安全と健康は全てに優先する」を最重要事項として、安全管理体制の強化と安全風土・文化の醸成を図り、事業の成長に資する安定的な操業体制の構築に努めてまいります。」
安全管理体制と安全風土・文化を、成長の前提となる操業基盤として明示している。