三菱マテリアル(5711)・施策再掲
在外子会社へのIFRS第16号リース適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「IFRSを適用する在外子会社は、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間より適用しております。当該会計基準の適用が当第3四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
在外子会社へのIFRS第16号「リース」の適用を継続しており、連結財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「IFRSを適用する在外子会社は、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間より適用しております。当該会計基準の適用が当第2四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
在外子会社へのIFRS第16号適用を継続しており、当四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「IFRSを適用する在外子会社は、IFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間より適用しております。当該会計基準の適用が当第1四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
IFRS適用の在外子会社について、IFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間から適用した。連結財務諸表への影響は軽微としている。