三菱マテリアル(5711)・目標再定義
2030~2050年の会社の目指す姿
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030~2050年の循環・脱炭素領域による持続可能社会の実現1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「当社グループは、新たに「人と社会と地球のために、循環をデザインし、持続可能な社会を実現する」ことを私たちの目指す姿とし」
2030~2050年の会社の目指す姿として掲げていた非鉄金属・機能材料、リサイクル、再生可能エネルギー・脱炭素化の整理から、「循環をデザインし、持続可能な社会を実現する」という表現へ目指す姿を再整理している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの企業理念、ビジョンの実現に向けた2030年から2050年にかけての中長期的な当社グループの目標として、以下のとおり、新たに「会社の目指す姿」を策定いたしました。」
2030~2050年の中長期目標として、非鉄金属・機能材料、リサイクル、再生可能エネルギー・脱炭素化の3領域を引き続き掲げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの企業理念、ビジョンの実現に向けた2030年から2050年にかけての中長期的な当社グループの目標として、以下のとおり、新たに「会社の目指す姿」を策定いたしました。 ・銅を中心とした非鉄金属素材及び付加価値の高い機能材料・製品の提供を通じて豊かな社会の構築に貢献する。 ・リサイクル可能な製品の提供、高度なリサイクル技術による廃棄物の再資源化を通じて循環型社会の構築に貢献する。 ・地熱等再生可能エネルギーの開発・利用促進、環境負荷低減を考慮したものづくりの徹底により脱炭素社会の構築に貢献する。」
2030~2050年を対象とし、非鉄金属・機能材料、リサイクル、再生可能エネルギー・脱炭素化の3領域からなる中長期目標を新たに策定した。