三菱マテリアル(5711)・施策達成
会計監査人の交代による新たな監査視点
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代772社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの772件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第98期連結会計年度 有限責任 あずさ監査法人 第99期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 有限責任監査法人トーマツ」
FY2023年次報告書で決定された会計監査人の交代が、FY2024第1四半期の四半期レビューを有限責任監査法人トーマツが実施する形で実行された。 - FY2023初出有価証券報告書
「有限責任監査法人トーマツにより新たな視点での監査が期待できることに加えて、有限責任監査法人トーマツにおいても、グローバルでの監査体制、専門性、独立性、品質管理体制等について監査が適正に行われる体制が備わっており、当社の会計監査人として適任であると判断したためであります。」
1975年以降監査を担当してきた有限責任あずさ監査法人から、2023年6月23日付で有限責任監査法人トーマツへ会計監査人を交代する方針を決定した。長期継続監査を踏まえ、新たな視点、グローバル監査体制、専門性及び品質管理体制を理由としている。