三菱マテリアル(5711)・施策再掲
収益認識会計基準の2022年3月期適用
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響366社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は27,728百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。」
2022年3月期から適用した収益認識会計基準等を継続適用し、当期売上高は277億2,800万円減少したが、利益への影響は軽微とした。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は21,735百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、当第3四半期累計期間の売上高は217億35百万円減少した。営業利益等への影響は軽微としている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,390百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、当第2四半期累計期間の売上高は143億90百万円減少した。営業利益等への影響は軽微としている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期の期首から適用する計画だった収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。売上高は61億26百万円減少したが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する計画を示し、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。