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三菱マテリアル(5711)・施策達成

三菱伸銅の吸収合併による銅加工事業の一体運営

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2019年7月31日開催の取締役会において、当社の連結子会社である三菱伸銅株式会社を吸収合併することを決議し、2020年4月1日付で吸収合併いたしました。」

    計画されていた三菱伸銅株式会社の吸収合併を2020年4月1日付で実施した。銅加工事業の経営リソースを一体運営し、機動的投資、迅速な製品開発、国内外の製造・販売体制の整備・拡充を図る枠組みが実行された。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の連結子会社である三菱伸銅株式会社との間で、2020年4月1日を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、同社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを内容とする契約を、2019年7月31日付で締結いたしました。」

    三菱伸銅の2020年4月1日付吸収合併契約を継続して開示している。銅加工事業の経営リソース一体運営、機動的投資、迅速な製品開発、製造・販売体制の整備・拡充という目的に変更はない。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の連結子会社である三菱伸銅株式会社との間で、2020年4月1日を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、同社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを内容とする契約を、2019年7月31日付で締結いたしました。」

    三菱伸銅の2020年4月1日付吸収合併契約を引き続き開示している。経営リソースの一体運営、機動的投資、迅速な製品開発、製造・販売体制の整備・拡充という目的に変更はない。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2019年7月31日開催の取締役会において、2020年4月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である三菱伸銅株式会社を吸収合併することを決議し、2019年7月31日付で合併契約を締結いたしました。」

    三菱伸銅を2020年4月1日付で吸収合併する計画を初めて明示した。銅加工事業の経営リソースを一体運営し、機動的な投資、迅速な製品開発、国内外の製造・販売体制の整備・拡充を図るとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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