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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高597,005百万円前年比 +38.4%
営業利益32,994百万円
経常利益51,902百万円
純利益(親会社株主帰属)51,284百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産2,940,124百万円
うち純資産 792,919 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高セグメント マテリアル領域 / 当期 457,227百万円 / 前年同期 319,632百万円 / 前年同期比_pct 42.2、セグメント プロダクト領域(超硬製品事業) / 当期 43,736百万円 / 前年同期 33,206百万円 / 前年同期比_pct 32.6、セグメント プロダクト領域(高機能製品事業) / 当期 68,968百万円 / 前年同期 50,311百万円 / 前年同期比_pct 31.4、セグメント 資源事業 / 当期 非開示 / 前年同期 非開示 / 前年同期比_pct 非開示、セグメント 再生可能エネルギー事業 / 当期 2,111百万円 / 前年同期 1,380百万円 / 前年同期比_pct 53.5、セグメント その他の事業 / 当期 24,961百万円 / 前年同期 26,872百万円 / 前年同期比_pct -7
セグメント別利益セグメント マテリアル領域 / 当期 26,063百万円 / 前年同期 -6,653百万円 / 前年同期比_pct 非開示、セグメント プロダクト領域(超硬製品事業) / 当期 8,582百万円 / 前年同期 3,138百万円 / 前年同期比_pct 167.2、セグメント プロダクト領域(高機能製品事業) / 当期 3,485百万円 / 前年同期 436百万円 / 前年同期比_pct 503、セグメント 資源事業 / 当期 14,026百万円 / 前年同期 1,959百万円 / 前年同期比_pct 616、セグメント 再生可能エネルギー事業 / 当期 1,059百万円 / 前年同期 104百万円 / 前年同期比_pct 126.1、セグメント その他の事業 / 当期 3,892百万円 / 前年同期 3,944百万円 / 前年同期比_pct -1.3
業績の増減要因
主要金属価格の上昇、為替の円安基調、自動車関連・半導体関連需要の回復の兆し、AI関連製品の需要拡大、前年同期に落雷で操業停止していた安比地熱発電所の影響。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
重要な後発事象2026年7月24日に、2030年満期および2032年満期のユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債を発行し、払込みが完了した。社債総額は各350億円で、手取金約700億円を資源循環ビジネスを中核とした成長投資に充当する予定。
減損損失54百万円
特別損益の内訳特別利益 退職給付制度改定益 11,033百万円、その他 714百万円 / 特別損失 減損損失 54百万円、その他 34百万円
減価償却費11,383百万円
決算補足説明資料の有無有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 597,005百万円(前年比 +38.4%) |
| 営業利益 | 32,994百万円 |
| 経常利益 | 51,902百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 51,284百万円 |
| 総資産 | 2,940,124百万円 |
| 純資産 | 792,919百万円 |
| セグメント別売上高 | セグメント マテリアル領域 / 当期 457,227百万円 / 前年同期 319,632百万円 / 前年同期比_pct 42.2、セグメント プロダクト領域(超硬製品事業) / 当期 43,736百万円 / 前年同期 33,206百万円 / 前年同期比_pct 32.6、セグメント プロダクト領域(高機能製品事業) / 当期 68,968百万円 / 前年同期 50,311百万円 / 前年同期比_pct 31.4、セグメント 資源事業 / 当期 非開示 / 前年同期 非開示 / 前年同期比_pct 非開示、セグメント 再生可能エネルギー事業 / 当期 2,111百万円 / 前年同期 1,380百万円 / 前年同期比_pct 53.5、セグメント その他の事業 / 当期 24,961百万円 / 前年同期 26,872百万円 / 前年同期比_pct -7 |
| セグメント別利益 | セグメント マテリアル領域 / 当期 26,063百万円 / 前年同期 -6,653百万円 / 前年同期比_pct 非開示、セグメント プロダクト領域(超硬製品事業) / 当期 8,582百万円 / 前年同期 3,138百万円 / 前年同期比_pct 167.2、セグメント プロダクト領域(高機能製品事業) / 当期 3,485百万円 / 前年同期 436百万円 / 前年同期比_pct 503、セグメント 資源事業 / 当期 14,026百万円 / 前年同期 1,959百万円 / 前年同期比_pct 616、セグメント 再生可能エネルギー事業 / 当期 1,059百万円 / 前年同期 104百万円 / 前年同期比_pct 126.1、セグメント その他の事業 / 当期 3,892百万円 / 前年同期 3,944百万円 / 前年同期比_pct -1.3 |
| 減価償却費 | 11,383百万円 |
| 減損損失 | 54百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 退職給付制度改定益 11,033百万円、その他 714百万円 / 特別損失 減損損失 54百万円、その他 34百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 重要な後発事象 | 2026年7月24日に、2030年満期および2032年満期のユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債を発行し、払込みが完了した。社債総額は各350億円で、手取金約700億円を資源循環ビジネスを中核とした成長投資に充当する予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 業績の増減要因 | 主要金属価格の上昇、為替の円安基調、自動車関連・半導体関連需要の回復の兆し、AI関連製品の需要拡大、前年同期に落雷で操業停止していた安比地熱発電所の影響。 |
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自動車関連・半導体関連需要の回復の兆し、円安基調、金属価格の上昇に加え、AI関連製品の需要拡大、前年同期に落雷で操業停止していた安比地熱発電所の稼働状況などが業績増加要因として説明されている。また、退職給付制度改定益110億33百万円を特別利益に計上している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。