金属価格・為替・金利リスクのヘッジ
FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存の取り組みについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存の取り組みについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存の取り組みについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「損益面では、市況リスクを一定程度抑制する中、製錬事業でフリーメタルやリサイクル原料活用による増益、資源事業で鉱石品位改善による単位当たり製造原価低減効果等もあり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期比で増益となりました。」
市況リスクを一定程度抑制しながら、フリーメタル、リサイクル原料、鉱石品位改善などにより増益となったと説明されており、市況変動への対応方針が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存の取り組みについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、当座の市況影響に対しては、市況変動のリスクヘッジを目的とした為替予約、商品先渡取引やオプション取引などを用いて対処いたします。」
為替予約、商品先渡取引、オプション取引等を用いて市況変動をヘッジする方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「市況影響に対しては、市況変動のリスクヘッジを目的とした為替予約、商品先渡取引やオプション取引などを用いて対処いたします。」
為替予約、商品先渡取引、オプション取引、金利スワップ等による市場リスクのヘッジ方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存の取り組みについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存の取り組みについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存の取り組みについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このため、社内予算価格を基準に適宜金属先渡取引を実施し、LME価格変動のリスクを最小限に止める努力を実施しております」
金属先渡取引、為替先物予約、金利スワップを用いた市場リスクのヘッジ方針が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存の取り組みについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存の取り組みについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
金属価格・為替・金利リスクへのヘッジに関連する既存のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このため、社内予算価格を基準に適宜金属先物予約取引を実施し、LME価格変動のリスクを最小限に止める努力を実施しております」
金属価格変動に対し、社内予算価格を基準とする金属先物予約を継続している。為替先物予約や金利スワップも引き続き利用している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社内予算価格を基準に適宜金属先物予約取引を実施し、LME価格変動のリスクを最小限に止める努力を実施しております」
金属価格について先物予約を利用し、為替について為替先物予約、金利について金利スワップを利用する方針を示している。