発行・処分の内容
A種優先株式の普通株式への一部転換(取得請求権の行使による)
A種優先株式 632,165株(投資事業有限責任組合アドバンテッジパートナーズⅦ号265,778株、APCPⅦ, L.P.122,141株、CJIP(AP)Ⅶ, L.P.81,955株、JBO(AP)Ⅶ, L.P.123,742株、AP Reiwa F7-A, L.P.15,812株、AP Reiwa F7-B, L.P.22,737株) / 普通株式 3,514,308株(投資事業有限責任組合アドバンテッジパートナーズⅦ号1,477,504株、APCPⅦ, L.P.679,002株、CJIP(AP)Ⅶ, L.P.455,601株、JBO(AP)Ⅶ, L.P.687,902株、AP Reiwa F7-A, L.P.87,901株、AP Reiwa F7-B, L.P.126,398株)
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
23.90%(普通株式の本転換前発行済株式総数14,706,021株に対する交付普通株式3,514,308株の比率)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | A種優先株式の普通株式への一部転換(取得請求権の行使による) |
| 発行・処分する株式数 | A種優先株式 632,165株(投資事業有限責任組合アドバンテッジパートナーズⅦ号265,778株、APCPⅦ, L.P.122,141株、CJIP(AP)Ⅶ, L.P.81,955株、JBO(AP)Ⅶ, L.P.123,742株、AP Reiwa F7-A, L.P.15,812株、AP Reiwa F7-B, L.P.22,737株) / 普通株式 3,514,308株(投資事業有限責任組合アドバンテッジパートナーズⅦ号1,477,504株、APCPⅦ, L.P.679,002株、CJIP(AP)Ⅶ, L.P.455,601株、JBO(AP)Ⅶ, L.P.687,902株、AP Reiwa F7-A, L.P.87,901株、AP Reiwa F7-B, L.P.126,398株) |
| 払込期日 | 2026年6月4日(普通株式への転換日) |
| 割当予定先 | 名称 投資事業有限責任組合アドバンテッジパートナーズⅦ号 / 株数 普通株式1,477,504株、名称 APCPⅦ, L.P. / 株数 普通株式679,002株、名称 CJIP(AP)Ⅶ, L.P. / 株数 普通株式455,601株、名称 JBO(AP)Ⅶ, L.P. / 株数 普通株式687,902株、名称 AP Reiwa F7-A, L.P. / 株数 普通株式87,901株、名称 AP Reiwa F7-B, L.P. / 株数 普通株式126,398株 |
| 割当予定先の保有方針 | APファンドは、普通株式についても継続的に保有する意向である旨を確認している。 |
| 希薄化率 | 23.90%(普通株式の本転換前発行済株式総数14,706,021株に対する交付普通株式3,514,308株の比率) |
| 発行済株式総数 | 普通株式14,706,021株、A種優先株式3,000,000株 → 普通株式18,220,329株、A種優先株式2,367,835株(普通株式+23.90%、A種優先株式△21.07%) |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2024年12月18日付の第三者割当によるA種優先株式及びB種劣後株式の発行(発行金額は本書類では非開示) |
この書類が述べていない項目(20件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。APファンドは、事業再生計画を支援するスポンサーとして、A種優先株式を段階的に普通株式へ転換していくことが最適と判断した。当社もAPファンドと最適な資本構成について協議し、本転換が現時点で最適と判断した。