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株式の発行・処分5707東邦亜鉛鉄鋼・非鉄

(訂正)「第三者割当により発行された行使価額修正条項付第1回新株予約権の月間行使状況に関する お知らせ」の一部訂正について

2026年4月7日に公表した新株予約権の月間行使状況について、交付株式数や行使された新株予約権数、月末の未行使数、日別の行使状況などを訂正した。対象月間の交付株式数は237,400株から188,000株に減少した。

読む価値
29軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
49400
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026年4月7日

第三者割当により発行された行使価額修正条項付第1回新株予約権の月間行使状況に関するお知らせ

元の書類を開く
7日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-04-14
訂正箇所(元の書類のどこか)

2.対象月間の交付株式数、3.対象月間中に行使された新株予約権の数及び新株予約権の発行総数に対する行使比率、5.対象月の月末時点における未行使新株予約権数、6.対象月間における行使状況、7.行使制限に関する状況(上場規程第434条に基づく行使制限の遵守状況)

訂正前

対象月間の交付株式数:237,400株、対象月間中に行使された新株予約権:2,374個(行使比率6.78%)、月末時点の未行使新株予約権:32,626個(3,262,600株)

訂正後

対象月間の交付株式数:188,000株、対象月間中に行使された新株予約権:1,880個(行使比率5.37%)、月末時点の未行使新株予約権:33,120個(3,312,000株)

変更点交付株式数は49,400株減少、行使された新株予約権は494個減少、行使比率は1.41ポイント低下、未行使新株予約権は494個増加(49,400株増加)
訂正の理由

記載内容の一部に誤りがあることが判明したため、訂正するものです。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示第三者割当により発行された行使価額修正条項付第1回新株予約権の月間行使状況に関するお知らせ
元の開示日2026年4月7日
訂正箇所2.対象月間の交付株式数、3.対象月間中に行使された新株予約権の数及び新株予約権の発行総数に対する行使比率、5.対象月の月末時点における未行使新株予約権数、6.対象月間における行使状況、7.行使制限に関する状況(上場規程第434条に基づく行使制限の遵守状況)
訂正内容対象月間の交付株式数:237,400株、対象月間中に行使された新株予約権:2,374個(行使比率6.78%)、月末時点の未行使新株予約権:32,626個(3,262,600株) → 対象月間の交付株式数:188,000株、対象月間中に行使された新株予約権:1,880個(行使比率5.37%)、月末時点の未行使新株予約権:33,120個(3,312,000株)(行使制限に係る行使比率:1.75%から1.38%へ訂正)
訂正の理由記載内容の一部に誤りがあることが判明したため、訂正するものです。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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