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役員の異動5707東邦亜鉛鉄鋼・非鉄

代表取締役及び取締役の異動に関するお知らせ

代表取締役社長の伊藤正人氏が退任し、取締役常務執行役員の佐藤義和氏が代表取締役社長執行役員に就任する予定です。また、社外取締役として坪井寛行氏を新たに選任する予定です。

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誰がどの役職に動くか

決議 2026年4月7日

着任する人

2件
就任予定日2026年6月26日(同日開催予定の第127回定時株主総会及び同株主総会終了後の取締役会決議により正式に決定される予定)
佐藤 義和
前職取締役常務執行役員 CRO兼CLO
新役職代表取締役社長執行役員 CRO兼CLO
坪井 寛行
前職非開示
新役職取締役(社外取締役)
生年月日1967年1月17日(佐藤義和)/非開示(坪井寛行)
入社年1990年(佐藤義和)/非開示(坪井寛行)
所有株式数2,870株(基準日 非開示、佐藤義和)/非開示(坪井寛行)
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。

退任する人

1件
退任日2026年6月26日
伊藤 正人異動先あり
旧役職代表取締役社長執行役員
新役職(退任)

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

取締役会に残らない(退任)

異動後の取締役8名うち社外 7名
株主総会の承認要する。第127回定時株主総会(2026年6月26日開催予定)及び同株主総会終了後の取締役会決議により正式決定予定株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

当社を取り巻く経営環境の変化に迅速に対応し、事業再生計画の実行を加速するとともに、事業構造の競争力及び財務基盤の強化を図り、当社グループの持続的成長と企業価値向上を目指すため

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2026年4月7日
就任予定日2026年6月26日(同日開催予定の第127回定時株主総会及び同株主総会終了後の取締役会決議により正式に決定される予定)
退任日2026年6月26日
新任者の氏名佐藤 義和、坪井 寛行
新任者の新役職代表取締役社長執行役員 CRO兼CLO、取締役(社外取締役)
新任者の前職取締役常務執行役員 CRO兼CLO、非開示
新任者の生年月日1967年1月17日(佐藤義和)/非開示(坪井寛行)
新任者の入社年1990年(佐藤義和)/非開示(坪井寛行)
新任者の所有株式数2,870株(基準日 非開示、佐藤義和)/非開示(坪井寛行)
退任者の氏名伊藤 正人
退任者の旧役職代表取締役社長執行役員
退任者の新役職(退任)
続投の有無取締役会に残らない(退任)
異動の理由当社を取り巻く経営環境の変化に迅速に対応し、事業再生計画の実行を加速するとともに、事業構造の競争力及び財務基盤の強化を図り、当社グループの持続的成長と企業価値向上を目指すため
異動後の取締役の人数8名、うち社外取締役7名
株主総会の承認を要するか要する。第127回定時株主総会(2026年6月26日開催予定)及び同株主総会終了後の取締役会決議により正式決定予定
この書類が述べていない項目(5件)
退任理由選任の理由独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社を取り巻く経営環境の変化に迅速に対応し、事業再生計画の実行を加速するとともに、事業構造の競争力及び財務基盤の強化を図り、当社グループの持続的成長と企業価値向上を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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