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決算説明資料5707東邦亜鉛鉄鋼・非鉄

(訂正)2026年3月期(FY2025)第2四半期 決算説明資料

2026年3月期の通期業績予想を見直し、売上高は1,184億円、EBITDAは41億円、当期純利益は13億円としています。2025年5月15日に公表した計画と比べ、売上高は増額する一方、EBITDAと当期純利益は減額しています。

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この訂正が対象としている書類

適時開示
2026年3月期(FY2025)第2四半期 決算説明資料2025-11-13

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2025年11月13日

2026年3月期(FY2025)第2四半期 決算説明資料

元の書類を開く
4日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2025-11-17
訂正前

売上高 1,157億円 / EBITDA 71億円 / 当期純利益 30億円

訂正後

売上高 1,184億円 / EBITDA 41億円 / 当期純利益 13億円

変更点売上高 27億円増 / EBITDA 30億円減 / 当期純利益 17億円減
訂正の理由

上期における鉛製錬の操業トラブルや二次原料の価格上昇等

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2026年3月期(FY2025)第2四半期 決算説明資料
元の開示日2025年11月13日
訂正内容売上高 1,157億円 / EBITDA 71億円 / 当期純利益 30億円 → 売上高 1,184億円 / EBITDA 41億円 / 当期純利益 13億円
訂正の理由上期における鉛製錬の操業トラブルや二次原料の価格上昇等
この書類が述べていない項目(2件)
訂正箇所業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上期における鉛製錬の操業トラブルや二次原料の価格上昇等によるものと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正)2026年3月期(FY2025)第2四半期 決算説明資料|東邦亜鉛(5707)の適時開示 | Komori