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-23
%(売上高前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高26,874百万円前年比 -23.0%進捗 23.2%
営業利益-853百万円
経常利益-1,078百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,111百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△37円64銭
期末の財政状態
総資産95,220百万円
うち純資産 8,903 百万円自己資本比率 9.4%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高製錬 19,284百万円(前年比 +4.0%)、環境・リサイクル 1,712百万円(前年比 +3.0%)、電子部材・機能材料 955百万円(前年比 -21.0%)、金属リサイクル 4,336百万円(前年比 -56.0%)、その他(報告セグメント外) 2,539百万円(前年比 +3.0%)
セグメント別利益製錬 -422百万円、環境・リサイクル 235百万円(前年比 -49.0%)、電子部材・機能材料 70百万円(前年比 -60.0%)、金属リサイクル -677百万円、その他(報告セグメント外) 129百万円(前年比 +79.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高115,700百万円(前年比 -8.4%)
営業利益4,900百万円(前年比 -12.9%)
経常利益4,100百万円(前年比 +11.1%)
純利益3,000百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
売上高は、前連結会計年度に撤退した事業の売上高剥落により減収。利益は、円高による在庫評価影響、原料鉱石の買鉱条件悪化、鉛製品及び銀の減産減販、不採算事業の再編・撤退に伴う残務処理や構造改革コスト等により減益。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。重要な疑義を生じさせる状況は存在するものの、資金繰りに重要な懸念はなく、重要な不確実性は認められないと判断している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更当四半期は新規0社、除外0社。なお、前連結会計年度にエンデバー鉱山操業会社2社及びラスプ鉱山操業会社1社を連結範囲から除外。
重要な後発事象2025年7月11日付で、資本金18,380百万円のうち17,380百万円を減少して1,000百万円とし、資本準備金10,700百万円を全額減少させた。無償減資であり、純資産額及び発行済株式数に変動はなく、業績への影響はない。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 155百万円 / 特別損失 固定資産除却損 10百万円
減価償却費339百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け
期末発行済株式数13,585,521
期末自己株式数7,766
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 26,874百万円(前年比 -23.0%) |
| 営業利益 | -853百万円 |
| 経常利益 | -1,078百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,111百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △37円64銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 9.4 / 前期末 10.2 |
| 総資産 | 95,220百万円 |
| 純資産 | 8,903百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 115,700百万円(前年比 -8.4%) / 営業利益 4,900百万円(前年比 -12.9%) / 経常利益 4,100百万円(前年比 +11.1%) / 純利益 3,000百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 製錬 19,284百万円(前年比 +4.0%)、環境・リサイクル 1,712百万円(前年比 +3.0%)、電子部材・機能材料 955百万円(前年比 -21.0%)、金属リサイクル 4,336百万円(前年比 -56.0%)、その他(報告セグメント外) 2,539百万円(前年比 +3.0%) |
| セグメント別利益 | 製錬 -422百万円、環境・リサイクル 235百万円(前年比 -49.0%)、電子部材・機能材料 70百万円(前年比 -60.0%)、金属リサイクル -677百万円、その他(報告セグメント外) 129百万円(前年比 +79.0%) |
| 減価償却費 | 339百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 155百万円 / 特別損失 固定資産除却損 10百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。重要な疑義を生じさせる状況は存在するものの、資金繰りに重要な懸念はなく、重要な不確実性は認められないと判断している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 当四半期は新規0社、除外0社。なお、前連結会計年度にエンデバー鉱山操業会社2社及びラスプ鉱山操業会社1社を連結範囲から除外。 |
| 重要な後発事象 | 2025年7月11日付で、資本金18,380百万円のうち17,380百万円を減少して1,000百万円とし、資本準備金10,700百万円を全額減少させた。無償減資であり、純資産額及び発行済株式数に変動はなく、業績への影響はない。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 13,585,521 |
| 期末自己株式数 | 7,766 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、前連結会計年度に撤退した事業の売上高剥落により減収。利益は、円高による在庫評価影響、原料鉱石の買鉱条件悪化、鉛製品及び銀の減産減販、不採算事業の再編・撤退に伴う残務処理や構造改革コスト等により減益。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、前連結会計年度に撤退した事業の売上高がなくなったことが主因です。利益面では、円高による在庫評価の影響、原料鉱石の買鉱条件悪化、鉛製品・銀の減産減販、不採算事業の再編・撤退に伴う残務処理や構造改革コストなどが影響しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。