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業績予想の修正5707東邦亜鉛鉄鋼・非鉄

個別決算における前事業年度の実績値との差異に関するお知らせ

個別の2023年3月期実績を前期と比較し、売上高は19.2%増加しました。一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少し、当期純利益は74.6%減少しました。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-74.6
%
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→—百万円
+19.2%
営業利益—→—百万円
-54.2%
経常利益—→—百万円
-57.7%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
-74.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

円安による国内販売価格(年間平均)高などにより売上高は前期実績を上回った一方、電力料金やコークス等の諸資材価格の高騰による原価高の影響により各利益は前期実績を下回った。

前期実績売上高 116,336百万円、営業利益 8,414百万円、経常利益 8,094百万円、当期純利益 6,656百万円、1株当たり当期純利益 490.24円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高22,317
営業利益-4,557
経常利益-4,671
親会社株主に帰属する当期純利益-4,965
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高 116,336百万円、営業利益 8,414百万円、経常利益 8,094百万円、当期純利益 6,656百万円、1株当たり当期純利益 490.24円
修正の理由円安による国内販売価格(年間平均)高などにより売上高は前期実績を上回った一方、電力料金やコークス等の諸資材価格の高騰による原価高の影響により各利益は前期実績を下回った。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

円安による国内販売価格の上昇などにより、製錬事業を中心に売上高は前期を上回りました。一方、電力料金やコークスなど諸資材価格の高騰による原価高の影響が大きく、各利益は前期を下回りました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
個別決算における前事業年度の実績値との差異に関するお知らせ|東邦亜鉛(5707)の適時開示 | Komori